VTuberとラッパーという二つの顔を持つピーナッツ君。
彼の独特な世界観と音楽性は、多くのファンを魅了し続けています。
しかし、ファンの間で気になるのが「中の人は誰なのか」という謎です。
放送事故での顔バレや、剣持刀也さんとの交流など、様々な噂が飛び交っています。
この記事では、ピーナッツ君の中の人の顔バレや剣持刀也(ろふまお)との関係など、徹底的に調査した結果をお届けします。
ピーナッツ君の中の人
ピーナッツ君は、公式では「ピーナッツ星出身の5歳児」という設定になっています。
しかし、実際の活動を見ると、かなり高度な制作スキルを持つクリエイターであることが分かります。
アニメの脚本、声優、編集、さらには音楽制作まで、すべてを一人でこなしているんです。
中の人に関する公式な発表はありません。
ただ、妹の甲賀流忍者ぽんぽこさんのチャンネルに「兄ぽこ」として出演していることから、ファンの間では「兄ぽこ=ピーナッツ君の中の人」という認識が広まっているようですね。
実際、過去の配信では大学時代のエピソードや社会人時代の話をしていました。
製造業での勤務経験や、東北地方での上司との共同生活なども語られています。
こうした経験が、今の彼の創作活動に活かされているんだと感じました。
ピーナッツ君の放送事故での顔バレ
ピーナッツ君の中の人は、実は2度も放送事故で顔バレしているという噂があります。
1度目は2018年3月24日のことです。
妹のぽんぽこさんとのコラボ生放送「ぽこピー配信」中に、予期せぬトラブルが発生しました。
カメラがオンになってしまい、ピーナッツ君の中の人の素顔が画面に映り込んでしまったんです。
視聴者の反応を見ると「イケメンだった」という声が多数上がっていました。
ただ、その放送は現在顔バレ部分がカットされており、視聴することはできません。
驚くべきことに、ファンの間で顔バレ画像は一切拡散されていないんです。
2度目は2020年8月14日のことでした。 電脳少女シロさんの生誕祭に出演した際、機材トラブルが発生します。
なぜかピーナッツ君だけが顔バレしてしまうという、不運な事態になりました。
運営からは正式に謝罪があり、該当のアーカイブも非公開に。
この時も、視聴者は録画やスクリーンショットを拡散しなかったようです。
ファンのモラルの高さには、本当に感心させられますね。
ピーナッツ君の顔バレ画像の現在
完全な顔バレ画像は流出していませんが、実は部分的な顔写真は存在します。
2017年に実施されたクラウドファンディングのページに、目元を隠した写真が公開されていたんです。
その写真には2人の男性が写っており、左側の小柄な方がピーナッツ君の中の人である可能性が高いと言われています。
この写真を見ると、細身でおしゃれな雰囲気の男性です。 顔の下半分しか見えませんが、整った輪郭をしていることが分かります。
視聴者からは「はじめ社長に似ている」という声も上がっているんですよね。
なぜ左側の人物がピーナッツ君だと言えるのか。
実は「レオタードブタとヤギ・ハイレグ」というユニットがあります。 このユニットの中の人が、クラファン写真の2人だと言われているんです。
小さい方のレオタードブタの中の人がピーナッツ君の中の人なので、左の小柄な方という推測が成り立ちます。
後述する身長の情報とも一致するため、信憑性は高いと考えられますね。
ピーナッツ君の中の人の素顔
放送事故を目撃した視聴者の証言によると、中の人はかなりのイケメンだったようです。
Twitterでは「ピーナッツくん顔バレしたけどイケメンだから普通に囲い増えただけなの笑う」といった投稿が見られました。
あの独特な声からは想像できないビジュアルだったみたいですね。
クラファンの写真からも、整った顔立ちであることが伺えます。
顎のラインがシャープで、清潔感のある雰囲気を持っています。
「はじめ社長似」という噂については、完全な顔が見えていないため断定はできません。
ただ、雰囲気や輪郭の感じが似ているという意見は多いようです。
細身で若々しい印象があるという点では、共通点があるのかもしれませんね。
個人的には、ビジュアルよりも彼の創作に対する情熱やセンスの方が魅力的だと感じています。
顔がイケメンであることは、彼の才能をさらに輝かせる要素の一つに過ぎないでしょう。
ピーナッツ君の中の人プロフィール
ここからは、中の人(兄ぽこ)の基本的なプロフィールをまとめていきます。
プロフィール概要
- 年齢:32歳(推定)
- 生年月日:1993年4月生まれ(推定)
- 身長:170cm台前半
- 出身地:滋賀県甲賀市
- 本名:非公開
これらの情報は、過去の配信での発言やファンの考察から導き出されたものです。
公式に発表されたものではないことをご理解くださいね。
ピーナッツ君の生年月日
中の人の年齢については、かなり詳細な推測が可能です。
2018年のYouTubeライブでの発言が重要な手がかりになります。
「東北地方で1年間上司と共同生活をしながら働いていた」と話していました。
その後、製造業に転職してYouTuberとして活動を始めたそうです。
ピーナッツ君の活動開始は2017年からです。
この時点で、社会人2年目だった可能性が高いと考えられます。
別のラジオ配信では、大学時代のエピソードを語っていたという情報もあります。
浪人や留年をしていなければ、2017年が24歳の年という計算になりますね。
誕生日に関しては、複数のファンが「4月生まれ」だと言及しています。
2025年4月のツイートでは「今月誕生日」という発言があったようです。
ただし、具体的な日付までは特定されていません。
これらを総合すると、1993年4月生まれの現在32歳という線が濃厚です。
ピーナッツ君のキャラクター設定は5歳ですが、実際はアラサーの大人なんですね。
ピーナッツ君の身長
中の人の身長については、170cm台前半という説が有力です。
根拠となるのが、ぽんぽことの着ぐるみ姿で撮影された動画です。
ぽんぽこさんは公式に158cmと発表しています。
二人が並んだ姿を見ると、そこまで大きな身長差があるようには見えないんですよね。
着ぐるみを着用しているため正確な測定は難しいものの、せいぜい10〜15cm程度の差でしょう。
180cm以上の高身長というイメージは受けませんでした。
「レオタードブタとヤギ・ハイレグ」の着ぐるみ出演動画でも、特別背が高いという印象はありません。
むしろ、小柄な方という感じですね。
一部のファンの間では「高身長説」も囁かれていたようです。
しかし、着ぐるみ自体が170cm前半の人用に作られているという明言もあったとか。
こうした情報から、170cm台前半という推測が妥当だと考えられます。
日本人男性の平均身長が約171cmですから、ごく平均的な体格ということになりますね。
個人的には、身長よりも彼の多才さや表現力の方がずっと魅力的だと思います。
ピーナッツ君の出身地は滋賀県甲賀市?
中の人の出身地は、滋賀県甲賀市である可能性が極めて高いです。
最も分かりやすい証拠が、ゆるキャラグランプリへの参加です。
ピーナッツ君は2019年、着ぐるみ姿で「滋賀県」代表として出場しています。
初日に1位を獲得するという快挙を成し遂げました。
クラウドファンディングのプロフィールページにも「出身地:滋賀県」と明記されています。
これは公式に公開された情報ですから、信頼性は高いでしょう。
ぽんぽこさんのチャンネルでも、甲賀市で撮影された動画が数多く見られます。
地元の風景や施設が頻繁に登場するんです。
二人が実家を拠点に活動していることは、ほぼ確実だと言えますね。
甲賀市といえば、忍者の里として有名な場所です。
ぽんぽこさんが「甲賀流忍者」を名乗っているのも、地元へのリスペクトなんでしょう。
地方から全国に発信し続ける姿勢には、本当に勇気をもらえます。
都会に出ず、地元で活動を続けるスタイルも彼らしいですよね。
地域に根差したクリエイター活動は、これからの時代にマッチしていると感じました。
ピーナッツ君と兄ぽことの関係
ピーナッツ君の中の人と「兄ぽこ」は、ほぼ同一人物だと考えられています。
兄ぽこは、ぽんぽこさんのチャンネルに頻繁に登場する実の兄です。
二人のやり取りを見ていると、本当の兄妹ならではの自然な掛け合いが楽しめます。
遠慮のないツッコミや、言葉にしなくても通じ合う空気感が心地いいんですよね。
家族構成については、母親も動画に登場することがあります。
「母ぽこ」と呼ばれ、ファンからも愛されている存在です。
兄ぽこが母親を大喜びさせる一言を言ったエピソードなど、微笑ましい話が配信されています。
妹のぽんぽこさんからは「お兄ちゃんは社畜」「友達少ない」と暴露されることも。
「だからぽんぽこと遊ぶのなんやかんや嬉しそう」とまで言われています。
こんな赤裸々なエピソードが出るのも、本当の兄妹だからこそでしょう。
彼女いない歴=年齢という情報も暴露されていました。
仕事熱心で創作活動に没頭するタイプなのかもしれませんね。
個人的には、そういう真摯な姿勢が作品のクオリティに繋がっていると感じています。
家族の支えがあるからこそ、安定した創作活動ができているのでしょう。
実家で活動しているという環境も、彼らの強みになっていると思います。
ピーナッツ君の前世(中身)の噂
「前世」という言葉は、VTuber界隈で「以前の活動」を指す用語です。
ピーナッツ君の場合、明確な前世活動は確認されていません。
ピーナッツ君の前世は兄ぽこ
ピーナッツ君の前世を語る上で避けて通れないのが「兄ぽこ」との関係です。
多くのファンが「兄ぽこ=ピーナッツ君の中の人」と認識しています。
決定的な証拠は、配信中に時折漏れる「地声」です。
低音の成分が、兄ぽこの声と酷似していると言われているんです。
また、初期のショートアニメ時代からの編集のクセも共通しています。
独特のユーモアセンスやテンポ感も、同一人物の特徴と考えられますね。
ただし、注意が必要なのは、公式には明言されていない点です。
あくまでファンの間での推測であり、本人が認めたわけではありません。
「兄ぽこはピーナッツ君のご主人様」という公式設定もあるくらいです。
過去に別のVTuberとして活動していたという情報はありません。
ピーナッツ君の前身となるのは、2017年から始まったショートアニメです。
アニメの主人公がVTuberとして進化したという形なんですね。
完全セルフプロデュース型のクリエイターという点が、彼の特異性です。
企画、声、編集、音楽制作まで、すべてを一人でこなしています。
こうした多才さが、唯一無二の存在感を生み出しているんだと思いました。
ピーナッツ君のラッパーとしての経歴
ピーナッツ君の音楽活動は、彼の才能を最も輝かせている分野かもしれません。
ヒップホップとの出会いは、活動開始の5年以上前に遡ります。
RHYMESTERを聴いて「楽しそう」と感じたのがきっかけだったそうです。
その後、PUNPEEなども聴き込み、ラップに深く影響を受けていきました。
2020年には1stアルバム「False Memory Syndrome」をリリース。
ぽんぽこやレオタードブタなど、様々なキャラクターが参加したコンピレーションアルバムです。
ピーナッツ君は歌詞制作を担当し、作曲はType Beat、MIXはワニのヤカが手掛けました。
2ndアルバム「Tele倶楽部」、3rdアルバム「Walk Through the Star」と作品をリリース。
特に3rdアルバムのツアーは、東京、大阪、オンラインの3公演を実施しました。
全国12ヶ所の映画館でライブビューイングも行われたんです。
彼の音楽スキルは本物です。
単に韻を踏むだけでなく、メロウなメロディラインを乗りこなすフロウが素晴らしい。
叙情的なリリックは、聴き手の心の奥深くまで届きます。
プロのラッパーからも高く評価されているんですよ。
LEXさんやBBY NABEさんといった最前線のアーティストが、彼の才能を認めています。
「可愛いキャラなのに出す音は超ハード」というギャップが魅力なんでしょうね。
ピーナッツ君の会社員時代
中の人は、会社員として働いた経験を持っています。
東北地方での上司との共同生活は、かなりハードだったようです。
1年間という限られた期間でしたが、濃密な経験だったと推測されます。
その後、製造業に転職し、働きながらYouTuber活動を始めました。
妹のぽんぽこからは「お兄ちゃんは社畜」と暴露されています。
真面目に仕事に取り組むタイプなんでしょうね。
友達が少ないという発言もありましたが、それは内向的な性格の表れかもしれません。
創作活動と仕事を両立させていた時期は、相当な苦労があったはずです。
アニメの制作、声の収録、編集作業を一人で行うのは、膨大な時間がかかります。
それを仕事の合間に続けていたのですから、驚異的な情熱ですよね。
こうした経験が、彼の歌詞に深みを与えていると感じます。
会社員としての悩みや葛藤、夢を追いかける苦しさ。
そうした感情が、リリックに込められているんじゃないでしょうか。
現在は、創作活動を本業にできているようです。
夢を実現した人間だからこそ、説得力のあるメッセージを発信できるんだと思いました。
ピーナッツ君のイベント出演歴
ぽんぽことのコンビ「ぽこピー」としての活動は、中の人の多才さを示しています。
毎年開催される「ぽんぽこ24」は、24時間耐久配信企画です。
様々なゲストを招いて、長時間に渡って視聴者を楽しませます。
企画力、体力、コミュニケーション能力、すべてが試される過酷なイベントですよね。
メタバース空間でのイベント開催にも挑戦しています。
着ぐるみでの実写ロケや、本格的な音楽フェスの主催など。
常に新しいことに挑戦し続ける姿勢が素晴らしいです。
ゆるキャラグランプリへの参加も印象的でした。
着ぐるみを着て滋賀県代表として参戦し、初日1位を獲得。
VTuberの枠を超えた活動で、地域貢献もしているんですね。
テレビ出演やグッズ展開など、メディア展開も積極的です。
個人勢VTuberでありながら、企業所属のVTuber並みの活動規模。
これを実現できるのは、高い企画力と実行力があるからでしょう。
こうした幅広い活動を見ると、中の人がいかに優秀なクリエイターかが分かります。
一人で複数の役割をこなし、クオリティを維持し続けるのは並大抵のことではありません。
本当に尊敬に値する仕事ぶりだと感じました。
ピーナッツ君と剣持刀也の関係
ピーナッツ君と剣持刀也さんの関係は、VTuber界隈でも特別なものです。
刀ピーとは?
「刀ピー」とは、剣持刀也さんとピーナッツ君のコンビ名です。
2018年から毎年クリスマスに行われているコラボ生配信企画が「刀ピークリスマス」。
2025年で8回目を迎えた、伝統的なイベントになっています。
12月25日の23時から配信されるのが定番なんですよ。
毎年、ピーナッツ君がテーマソングを制作するのが恒例です。
2024年版のテーマソングは、なんと14分という大作になりました。
楽曲のクオリティの高さに、多くのファンが驚いています。
配信内容は、剣持刀也さんの自室で2人きりで行われる形式です。
ゲームをしたり、雑談をしたり、プレゼント交換をしたり。
飾らない自然なやり取りが、視聴者の心を温めてくれるんですよね。
2025年の配信では、まさかのCパートなしという展開もありました。
予想外の展開も含めて、毎年違った楽しみ方ができる企画です。
クリスマスの夜に、この2人の配信を見るのが習慣になっているファンも多いでしょう。
聖夜に行われる男同士の配信という、独特な雰囲気が魅力です。
恋人と過ごすクリスマスとは違う、友情と創作への情熱が感じられます。
ピーナッツ君と剣持刀也との交流エピソード
2人の交流は、配信外でも続いています。
意外なことに、このコラボを最初に持ちかけたのは剣持刀也さん側だったそうです。
当時はまだピーナッツ君がそこまで有名ではなかった時期。
剣持さんの先見の明と、人を見る目の確かさが分かるエピソードですね。
オフラインでのコラボも行われています。
実際に会ってプレゼント交換をしたり、一緒に食事をしたり。
配信で見せる仲の良さは、リアルでも変わらないようです。
プレゼントの内容も毎年工夫を凝らしています。
相手のことを考えて選んだアイテムは、2人の関係性の深さを物語っていますね。
こうした細やかな気遣いが、長く続く関係の秘訣なのかもしれません。
剣持さんは、にじさんじ所属の人気バーチャルライバーです。
個人勢のピーナッツ君と企業勢の剣持さんという、立場を超えた友情。
こういう垣根のない交流が、VTuber界隈の素敵なところだと思います。
お互いの才能を認め合い、高め合える関係なんでしょうね。
こうした仲間がいることが、彼らの活動を支えているんだと感じました。
ピーナッツ君とROF-MAO(ろふまお)との関わり
剣持刀也さんは、ヒップホップユニット「ROF-MAO(ろふまお)」のメンバーでもあります。
このユニットには、にじさんじのメンバーが複数参加しています。
ピーナッツ君とROF-MAOメンバーとの交流も見られるんですよ。
音楽を通じた繋がりは、より深い理解を生み出します。
ラッパーとしてのスキルを持つピーナッツ君と、ROF-MAOメンバーとの化学反応。
今後のコラボレーションにも期待が高まりますね。
ヒップホップシーンとVTuberシーンの架け橋になっているのが、彼らの関係です。
ジャンルの壁を超えた交流は、新しい文化を生み出す可能性を秘めています。
個人的には、ROF-MAOとぽこピーのコラボ楽曲とか聴いてみたいですね。
そんな夢のようなプロジェクトが実現する日を、心待ちにしています。
音楽への真摯な姿勢を持つアーティスト同士だからこそ、良い関係が築けるんでしょう。
お互いをリスペクトし合う空気感が、配信を通じて伝わってきます。
ピーナッツ君のにじさんじ所属の噂
ピーナッツ君がにじさんじに所属していたという噂がありますが、これは事実ではありません。
彼は昔から、企業に属していない個人勢のVTuberです。
にじさんじのメンバーと仲が良いため、こうした誤解が生まれたのでしょう。
実際、本気でにじさんじのオーディションを受けたという噂はあります。
しかし、実際に所属したり、脱退したりした事実はないんです。
個人勢として活動することには、大きなメリットがあります。
自分のペースで創作でき、表現の自由度が高い。
企業の方針に縛られず、好きなことに挑戦できるんですよね。
一方で、すべてを自分でこなさなければならない大変さもあります。
企画、制作、宣伝、トラブル対応、すべてが自己責任。
それでも個人勢を選んだのは、彼の強い意志の表れでしょう。
企業所属のVTuberと対等に渡り合えるのは、圧倒的な実力があるからです。
個人でここまでの規模の活動を実現しているのは、本当に稀有な存在だと思います。
まとめ
ピーナッツ君の中の人は、2度の放送事故で顔バレしていますが、画像は流出していません。
170cm台前半の体格で、はじめ社長似のイケメンという証言があります。
1993年4月生まれの現在32歳で、滋賀県甲賀市出身である可能性が高いです。
兄ぽことして妹のぽんぽこと活動し、ラッパーとしても高い評価を得ています。
剣持刀也さんとの「刀ピー」コラボは毎年恒例の人気企画です。
個人勢VTuberとして、企画から制作まですべてをこなす多才なクリエイターなんですね。