今回は、ホロライブ6期生として活躍中の博衣こよりさんについて、徹底的にまとめていきたいと思います。

デビューから約3年が経過し、今やチャンネル登録者数130万人を超える大人気VTuberとなった彼女ですが、その勢いは留まるところを知りません。

私自身も、こよりさんの配信を見るたびに
「この人、本当に休まないな…!」
と驚かされています。

毎日のように配信を行い、時には1日に複数回の配信をこなすその姿勢には、プロ意識の高さを感じずにはいられません。

しかし、人気が出れば出るほど、様々な憶測や噂も飛び交うようになります。

特に
「中の人は誰なのか?」
という話題は、VTuberファンの間では避けて通れないテーマとなっています。

今回の記事では、博衣こよりの中の人や前世、キャラクターデザインを担当したママ、新衣装の数々、そして過去に起きた炎上騒動を中心にご紹介していきます。

博衣こよりの基本プロフィール

博衣こよりさんが、ホロライブの歴史に新たな風を吹き込んだのは2021年11月26日のこと。

彼女は、世界征服を目論むというユニークなコンセプトのユニット「秘密結社holoX(ホロックス)」のメンバーとしてデビューを果たしました。

まずは、彼女の個性が詰まった基本プロフィールを整理しておきましょう。

  • 名前:博衣こより(はくい こより)
  • 誕生日:3月15日
  • 身長:153cm(獣耳は含まず)
  • 血液型:A型
  • 年齢:非公開
  • ファンネーム:こよりの助手くん
  • イラストレーター:ももこ先生
  • 配信開始日:2021年11月28日

白衣を纏ったコヨーテという設定で、ピンクと白を基調にしたビジュアルは、一目見ただけで記憶に残る可愛らしさですよね。

実を言うと、私が初めて彼女の姿を拝見した際、「研究者という立ち位置で、ここまで『可愛い』に振り切っているのか!」と、衝撃のあまり独り言が出てしまったのを覚えています。

その外見は、マッドサイエンティスト特有の危うさと、いわゆる「萌えキャラ」としての魅力が絶妙なバランスで融合していて、とにかく目が離せません。

公式設定では
「秘密結社holoXの研究者。メンバーの面倒を見つつ、人間観察にも余念がない」
とされています。

性格は非常に研究熱心で、好奇心の塊。周りの反応を見るのが楽しくて、ついつい悪戯を仕掛けてしまうお茶目な一面もあるのだとか。

「holoXの頭脳」を自称していますが、時折見せてしまう「ポンコツ」な振る舞いもまた、ファンから愛される大きな魅力になっています。

秘密結社holoX(ホロックス)の「頭脳」としての活動

博衣こよりさんが所属する「秘密結社holoX」は、以下の個性豊かな5名で結成されています。

  • ラプラス・ダークネス(総帥)
  • 鷹嶺ルイ(清掃員)
  • 博衣こより(研究者・頭脳担当)
  • 沙花叉クロヱ(幹部)
  • 風真いろは(用心棒)

この濃いメンバーの中で、こよりさんは「頭脳」という極めて重要なポジションを担っています。

実際の配信を追いかけていると、彼女の分析力の鋭さや観察眼の良さには、思わず唸らされる場面が多々あります。

特にゲーム実況中、複雑なシステムを瞬時に理解し、論理的な攻略法を組み立てていくスピード感は圧巻の一言。


個人的に最も感銘を受けたのは、どんなに難解なゲームであっても、決して投げ出さずに「研究」し続けるストイックな姿勢です。

その姿を見ていると、まさに彼女こそ「研究者」という肩書きにふさわしい存在だと強く感じます。

博衣こよりの看板番組『朝こよ』に見る活動スタイル

そして、博衣こよりさんを語る上で絶対に外せないのが、驚異的な配信頻度です。

デビューからわずか2年ほどで配信動画数が1200本を突破したというエピソードは有名で、ファンからは敬意を込めて「配信モンスター」という異名で呼ばれるほど。

ほぼ毎日の配信はもちろん、日に何度も枠を立てることも珍しくありません。

あまりの活動量に、ファンとしては
「一体いつ寝てるんだろう……?」
と、応援する気持ちと心配な気持ちが入り混じってしまうほどです。

そんな彼女の活動の中でも、特にリスナーからの支持が厚いのが、毎週火・金の朝7時から放送されている情報番組「朝こよ!」です。

この番組は、その週のホロライブに関連する公式ニュースや新作グッズ、さらにはメンバー間で起きた出来事までを非常に手際よくまとめて紹介してくれます。

たった1時間ほど視聴するだけで、ホロライブ全体の動向をしっかりキャッチアップできるため、とにかく利便性が高いんです。

私自身、忙しくて情報を追い切れないときでも
「とりあえず『朝こよ』さえ見ておけば大丈夫」
という絶大な安心感を持っています。

こよりさんの卓越したMCスキルと情報整理能力が存分に発揮されており、今やホロライブを追うリスナーにとって、生活の一部と言っても過言ではないほど欠かせない存在となっています。

博衣こよりの中の人(前世)が吉成由貴と言われる理由

VTuber界隈を追いかけていると、どうしても避けて通れないのが
「中の人は誰なのか?」
という話題ですよね。

博衣こよりさんに関しても、デビュー直後から
声優の吉成由貴さんではないか?
という噂が、ファンの間でまことしやかに囁かれてきました。

ここでは、なぜそこまで具体的な名前が挙がっているのか、その根拠とされる主な情報を整理してご紹介します。

ただし、これらはあくまでネット上の憶測に過ぎず、公式から発表された事実ではないという点は、あらかじめ念頭に置いて読み進めてくださいね。

声質とトークの共通点

まず、多くの人が「おや?」と思ったきっかけは、やはり声質の驚くべき類似性でしょう。

博衣こよりさんと吉成由貴さんの声を実際に聞き比べたファンの多くが、その共通点に驚きの声を上げています。

お二人とも高めのアニメ声がベースで、何より明るくハキハキとした快活な喋り方が実によく似ているんです。

さらに、話す時の独特なテンポ感やリズムまで一致しているという指摘も少なくありません。

私も実際にサンプルを聴いてみましたが、確かに笑い方や、テンションが最高潮に達した時の声の裏返り方など、
「これは…!」
と感じる部分が多々ありました。

ちなみに、名前の挙がっている吉成由貴さんは「キャトルステラ」に所属する現役の声優さん。

2007年から活動されているベテランで、多くのアニメやゲームに出演しており、その確かな演技力と実力には定評があります。

麻雀や趣味の一致点

声の似ている・似ていない以上に、「同一人物説」を補強しているのが、趣味や特技における数多くの共通点です。

中でも特にインパクトが強いのが、麻雀という要素です。

こよりさんは初配信の段階で「麻雀好き」を公言し、実際にハイレベルな麻雀実況を行っています。


一方で、吉成由貴さんはなんと、プロ競技麻雀団体「RMU」に所属する現役のプロ雀士という顔を持っています。

これは単なる「趣味」の域を完全に超えていますよね。麻雀を始めてわずか1年半でプロテストに合格したという逸話を持ち、2021年の「第3回RMU女流スプリントマッチ」では3位入賞という輝かしい実績も残しています。

これほど高度な雀力を持つ配信者はそう多くないため、これが大きな決め手の一つとされているわけです。

また、麻雀以外にも驚くほど共通点が多いのが以下の項目です。

  • マヨネーズへの偏愛(こより:「マヨネーズは飲み物」、吉成:プロフィールに「趣味:マヨネーズ」)
  • ドラゴンクエストへの熱意(両者とも「ドラクエは人生」というフレーズを使用)
  • 理数系というバックボーン(こより:自称理数系、吉成:薬剤師の国家資格を保持)
  • 特技:早口言葉
  • 得意なモノマネ:野原しんのすけ
  • 好きなジャンル:人狼や謎解きゲーム
  • 苦手なもの:FPSゲーム全般

これだけ多くの、しかもかなりピンポイントな共通点が並ぶと、
「果たしてただの偶然で片付けられるだろうか?」
と疑問に思ってしまうのも無理はありません。

私自身、最初は半信半疑でしたが、調べれば調べるほど出てくる一致項の多さには、正直驚きを隠せませんでした。

活動時期と引退のタイミング

さらに、この憶測を決定づけているのが活動期間の絶妙なタイミングです。

実は吉成由貴さんは、かつて「天使リリエル」という名前で、個人勢のVTuberとしても活動されていました。

リリエルさんは2018年からREALITYやYouTubeで活動していましたが、2021年8月31日に引退配信を行い、同年9月5日をもって活動を終了しています。


その約2ヶ月後の2021年11月26日に博衣こよりさんがデビューしている……というこのタイムラグのなさが、関連性を強く疑わせる要因となっているのです。

当時の配信スタイルを振り返ってみても、明るく元気なトーク回しや、歌ってみた、ゲーム実況といったコンテンツ構成が、現在のこよりさんのスタイルと色濃く重なります。

また、リリエル時代にも一人称で「ぼく」を使ったり、語尾に「〜っス」をつけたりする特徴がありましたが、こよりさんも時折「ぼく」を使う場面があり、こうした細かな癖もファンによる推測の材料となっています。

もちろん、最後にもう一度繰り返しておきますが、これらは確定した情報ではありません。
あくまで状況証拠を繋ぎ合わせた憶測の域を出ないものであり、公式な裏付けはないということは忘れないようにしたいですね。

博衣こよりの担当イラストレーター(ママ)ももこ先生

博衣こよりさんのビジュアル面を語る上で、いわゆる「ママ(生みの親)」の存在は欠かせません。彼女のキャラクターデザインを手がけたのは、圧倒的な支持を集める人気イラストレーターのももこ先生です。

ももこ先生といえば、Twitter(X)のフォロワー数が100万人を超える超人気絵師。その描くイラストは、可愛らしさの中にハッとするような美しさが同居しており、多くのファンを魅了し続けています。

デザインの特徴と評価

ももこ先生の手による博衣こよりさんのデザインは、非の打ち所がないほど完成度が高いと評判です。

白衣をベースにした清潔感のあるスタイルに、アクセントとして効かせたピンクのカラーリングが、彼女の「可愛らしさ」をより一層引き立てていますよね。

特に目を引くのが、頭部にある「四つの耳(コヨーテの耳と人間の耳)」という独特の設定。

これが彼女のアイコンとなっていて、一度見たら忘れられないインパクトを与えています。

私個人の推しポイントを挙げさせてもらうなら、髪型の左右で絶妙に色が変化しているピンクのグラデーションです。

研究者というインテリジェンスな設定を守りつつ、アイドルとしての華やかさも共存させている……このバランス感覚には、ただただ脱帽するしかありません。

さらに、配信中の豊かな表情差分も見逃せません。

満面の笑顔から、驚いた時の顔、ちょっと困ったような表情まで、彼女の感情がダイレクトにリスナーに伝わってくるのは、この素晴らしいデザインがあってこそ。

ファンからも
「ももこ先生のデザインは神がかっている」
「可愛すぎて直視できない」
といった熱狂的な声が絶えません。

描き下ろしイラストと交流エピソード

ももこ先生は、デビュー時だけでなく、その後の節目節目でも愛の溢れる描き下ろしイラストを届けてくれます。

誕生日や新衣装のお披露目といった記念日に公開されるイラストは、その度にTwitterのトレンドを賑わせるほどの盛り上がりを見せています。

また、博衣こよりさんとももこ先生がSNS上で見せる、親子のような微笑ましいやり取りもファンの楽しみの一つ。

こよりさんが大きな目標を達成した際にお祝いのリプライを送ったり、逆にももこ先生の誕生日にこよりさんが全力でお祝いを伝えたりと、二人の間にある強い絆が垣間見えます。

こうした「ママ」と「娘」の温かい関係性も、VTuberという文化を支える大きな魅力だと私は強く感じています。

ちなみに、ももこ先生はこよりさん以外にも以下のようなVTuberのデザインを担当されています。

  • にじさんじEN:ペトラ・グリン
  • にじさんじ:五十嵐梨花
  • 杏戸ゆげ(個人勢・元774inc.)

どのキャラクターも、ももこ先生らしい繊細なタッチと個性が光る、魅力的なデザインばかりです。

博衣こよりの新衣装まとめ

VTuberファンにとって、新衣装のお披露目は何物にも代えがたい一大イベントです。

博衣こよりさんも、これまでに多くの新衣装を披露してきましたが、その度に
「助手くん(ファン)」
たちを狂喜乱舞させてきました。

季節・記念日の衣装バリエーション

これまでに登場した代表的な衣装を、振り返ってみましょう。

①通常衣装(初期衣装)
彼女の原点ともいえる、白衣姿の研究者スタイル。
ピンクと白の配色がトレードマークで、今なおメインとして愛されているデザインです。「博衣こよりといえばこれ!」という圧倒的な安心感があります。

②パーカー水着衣装
夏のお楽しみとして披露された水着姿。
ただの水着ではなく、あえてパーカーを羽織るという「分かっている」チョイスが光ります。パステルカラーの爽やかな色使いは、まさに夏の妖精といった趣でした。

③メイド衣装
多くのファンが待ち望んでいた、王道のメイドスタイル。
フリフリのピンクのメイド服という、萌えの相乗効果を狙ったデザインです。

配信中、中に着ている「お仕事用の服」がチラ見えした際には、リスナーの間で大きな衝撃と反響が巻き起こりました。

④制服衣装
学生気分を味わえる制服風の装い。
ピンクを基調とした制服に、ぱっつん気味の前髪という組み合わせは、普段のツインテールとはまた違った清楚な魅力を引き出しており、新鮮な驚きを与えてくれました。

⑤正月衣装
日本の冬を彩る、艶やかな和装。
着物姿のこよりさんは、いつもの活発な印象から一変して、しっとりとした大人っぽさを感じさせます。これには思わず「尊い……」と語彙力を失うファンが続出しました。

3Dモデルのクオリティ

衣装のバリエーションもさることながら、特筆すべきは3Dモデルの圧倒的なクオリティです。

2Dの可愛さをそのまま立体に落とし込んだ再現度はもちろん、その動きの滑らかさには目を見張るものがあります。

特に3Dライブでのパフォーマンスは、一見の価値あり。

ステージ上を縦横無尽に駆け回り、歌って踊る姿は、2D配信とはまた違ったダイナミックな魅力に溢れています。

ファンからも
「3Dになっても可愛さが1ミリも損なわれていない」
「動きの一つひとつに魂がこもっている」
と絶賛の嵐です。

私自身、初めて彼女の3Dお披露目を見た時は、その愛くるしい動きに釘付けになり、気づけば画面の前で声を上げてしまっていました。

衣装チェンジの際の見せ方や、表情の細かな変化に至るまで、制作チームの並々ならぬ「こより愛」を感じずにはいられません。

新衣装が出るたびに、TwitterやPixivに膨大な数のファンアートが投稿されるのも、彼女がどれほど愛されているかの証拠。

これからもどんな新しい姿を見せてくれるのか、楽しみで仕方がありませんね。

2025年11月のSNS騒動

人気VTuberであれば避けられないのが、時折起こる炎上や騒動です。

博衣こよりさんも、2025年11月(※記事執筆時点での情報)にSNS上で大きな騒動に巻き込まれました。

この件について、客観的な視点からまとめていきたいと思います。

投稿への反応とリプライの影響

騒動の発端は、あるユーザーが自身のTwitterアカウントで博衣こよりさんの配信スタイルについて批判的な感想を投稿したことから始まりました。

そのユーザーは

「こよりさんは配信数が多いせいでこなしてる感が強い。
ストーリー読みは上っ面を撫でる感じで、そのゲームが好きで見てる人には結構キツい。
特にFFT(ファイナルファンタジータクティクス)みたいなゲームだとバレやすい」

といった内容の投稿をしました。

この投稿は、こよりさんを直接タグ付けしたものではなく、個人的な感想として投稿されたものでした。

しかし、博衣こよりさんがエゴサーチを行った際にこの投稿を発見し、直接リプライを送る形で反応しました。

こよりさんのリプライは、明るい口調で

「ちゃんと見てから言ってね!」

といった内容だったと言われていますが、これが問題視されることとなりました。

なぜなら、影響力の大きいVTuberが一般ユーザーの批判的な投稿に直接反応することで、そのユーザーに大量の批判リプライ(いわゆる「ファンネル」)が殺到する可能性があるからです。

実際、このリプライ後、該当ユーザーには博衣こよりファンから大量の批判的なコメントが寄せられ、最終的にアカウントを一時削除せざるを得ない状況になったと報道されています。

声明の投稿と騒動の経緯

この一件が拡散された後、博衣こよりさんは翌日にTwitterで約3000文字にも及ぶ長文の声明を投稿しました。

その内容は、自身の配信に対する思いや、批判に対してどのように感じたかなどを詳しく説明するものでした。

また、ホロライブの法務部にも相談したことを明かし、「今後この件には触れない」と宣言しました。

しかし、この長文投稿がさらなる議論を呼ぶことになります。

批判派からは

「被害者ぶっている」
「お気持ち表明は火に油を注ぐだけ」

といった声が上がり、一方で擁護派からは

「配信者も人間。傷つく権利はある」
「エゴサしてリプするのは軽率だったかもしれないが、本人に悪意はなかった」

という意見が出ました。

この騒動は、「個人の感想」と「誹謗中傷」の境界線、そして「影響力を持つ配信者の責任」について、改めて考えさせられる出来事となりました。

私個人としては、どちらの立場にも理解できる部分があると感じています。

一般ユーザーは自由に感想を述べる権利がありますし、一方で配信者も人間なので批判的な意見に傷つくのは当然です。

ただ、影響力の大きさを考えると、公の場での反応の仕方には慎重になる必要があったのかもしれません。

この騒動後、博衣こよりさんは通常通り配信活動を続けており、現在も変わらず精力的に活動を行っています。

ファンの多くも引き続き応援を続けており、チャンネル登録者数も増加し続けています。

ただ、この件はVTuber業界全体にとって、SNSの使い方やファンとの距離感について改めて考える機会となったと言えるでしょう。

まとめ

今回は、博衣こよりさんについて、プロフィールから中の人の憶測、イラストレーター情報、新衣装、そして過去の騒動まで、幅広くまとめてきました。

博衣こよりさんは、ホロライブ6期生として2021年にデビューし、その高い配信頻度と安定したクオリティで多くのファンを魅了してきました。

「配信モンスター」と呼ばれるほどの配信量は、並大抵の努力ではできないことです。

また、新衣装が追加されるたびに、新しい魅力が発見できるのもVTuberの楽しみの一つです。

これからも博衣こよりさんの活動を、適切な距離感を持ちながら応援していきたいと思います。

VTuber文化がさらに発展し、配信者もファンも、皆が楽しめる環境が続くことを願っています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!